本日のひとこと。

起きたら午後3時でした。

どうも、アユムです。 

昨日は研究室の忘年会でした。

海鮮なべとカニを堪能してきました。 

C氏 「おお、うまいな~。味の宝石箱や~」

私 「Cさんそれもう古いです。」

ボス 「そのフレーズよく聞くんだけどねぇ、なんで宝石箱なんですか?」

上流階級のボスはもちろんひこ○るとか知らない。

私 「芸人のギャグみたいなもんですよ。」

ボス 「宝石箱ってことは美味しいってことですか?」

私 「そうですね。まずいときはダンボール箱です。」

ボス 「でもダンボール箱のが便利じゃないですか。

    そもそも味なんて個人個人で美味しいまずいは違うんだから…

    味の相対性理論というべきでしょう。」

 

本日の名言。by ボス

味の相対性理論。または味の相対性原理。

意味:食べ物の味なんて食べる人によって異なる。大体の人が美味しいという場合「味の一般相対性理論」、あまりに個人同士の意見が分かれる場合「味の特殊相対性理論」という。

ちなみにほかの候補として、「味の因数分解」「味の水平展開」がありました。

 

最近うちのグループはこういった名言・迷言・珍言が多いのでそのひとつを抜粋しました。

また誰かがこう言った発言をしてくれたらpart2に続きます。

 

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